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2011年11月号 Vol18 Number53
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| Editorial |
水谷 潤治 |
| 鍼灸における瞑眩について part3 |
横田 観風 |
灸頭皮内鍼と温灸皮内鍼テクニックpart3 手と足の治療 |
アーロン・ルービンシュタイン |
| 放射線被曝を生き延びる |
久保田 直紀 EJ ポター・久保田 |
一過性大腿骨頸部 骨粗鬆症に関する症例 |
ピーター・イエーツ |
ケースレポート 変形性膝関節症 |
大原 ゆり |
モクサフリカ・アップデート 2011年8月 |
ジェニー・クレイグ マーリン・ ヤング |
人間の表と裏 ホモ・セクシュアル診療例 |
ディタ・サローバ |
| 『はちょう』の灸 |
坂本 浩一 |
| 竹筒灸 |
水谷 潤治 |
引き出しの中の一番切れるナイフではないけれども 学びに関しての考察 |
エドワード・オベイデイ |
弟子から旅人そしてさらなる未来へ 現代の生徒の伝統の道 |
トーマス・ダックワース |
| オーストラリアの見習い制度 |
アダム・マッキントッシュ |
| 従弟制度は大いに有効である |
キミコ・ナイト |
| 徒弟制度的修行についての考察 |
ナイジェル・ドーズ |
| 消えゆく徒弟制度の芸術 |
キム・ロサード |
| 弟子に関して |
ジェイソン・ハックラー |
| 鍼灸術の芸術性 |
カレブ・モーテンセン |
| 二人の師と出会って |
金森 亜記 |
書評 スティーブン・バーチ著 『小児鍼:小児のための日本鍼』本とDVD |
ブレンダ・ロウ |
Traditional Japanese In-Touch Acupunctureと 第五十三回鍼灸経絡治療夏期大学に参加して |
古江 崇 キース・ヒューズ |
曾栄修先生 第三回傷寒論会議を振り返って 2011/4/29 ~ 5/1 |
ゼブ・ ローゼンバーグ |
レポート 積聚治療アメリカセミナー |
矢田 真樹 |
| 積聚治療セミナーについて |
川並 弘樹 |
| ネパールにおける鍼灸ボランティア |
熊木 亜夫 |
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2011年07月号 Vol18 Number52
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| Editorial |
ジェフリー・ダン |
| 艾はどのように効果を出すか? part2 |
ジェニー・クレイグ マーリン・ヤング |
| 鍼灸における瞑眩について part2 |
横田 観風 |
| 経絡の特性について part2 |
王 居易 |
| 新たな地平へ |
斉藤 哲朗 シェリル・クール |
気と語る技を学ぶ 深層指圧における診断および治療法 |
ピーター・スクリヴァニック |
| カナダ・ブリティッシュコロンビアにおける指圧治療 |
テッド・トーマス |
| オンタリオ州指圧コミュニティが直面している問題 |
ピーター・スクリヴァニック |
| 地震!地震! |
エドワード・オベイデイ |
痛圧刺激による膝関節痛の治療
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長田 裕 |
シーボルトと石塚宗哲 江戸時代の国を超えた鍼灸師弟 |
マティアス・ヴィグル |
| 灸頭皮内鍼と温灸皮内鍼テクニックpart2 |
アーロン・ルービンシュタイン |
| 東洋医学に導かれて |
フランク・太田 |
| ジェフリー先生からの問いかけに対する答え |
池田 政一 |
| 徒弟制度は必要 |
椿山 清秀 |
| 弟子の詩 |
トーマス・ダックワース |
| 新米から師匠への道 |
ピーター・イエーツ |
| 現代の師弟関係 |
カレブ・モーテンセン |
指導 助手と共に働くことについて |
パメラ・エレン・ファーガソン デブラ・
ダンカン・パーシンガー |
| 私の徒弟期間 伝統に従って |
スーザン・デンボ |
| 私の「師弟関係」 |
森 孝史 |
| 翁先生の思い出 |
反町 大一 |
北米における 鍼灸学校卒業生向け継続学習のあり方 |
ボブ・クウィン |
| 師匠と弟子 |
村田 守宏 |
| 正体鍼法の研修制度 |
マイケル・ダブロスキー |
| 「徒弟」 |
トレイシー・コンラッド |
| 師弟制度 |
カール・ワグナー |
| 現代の内弟子 |
モニカ・コビレカ |
| お灸2日間集中講座に参加して |
本多 進 |
| ピーター・イエーツ氏によるセミナー記 |
トム・インゲグノ |
モクサフリカ・アップデート 2011年5月 |
ジェニー・クレイグ |
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2011年03月号 Vol18 Number51
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| Editorial |
ジェフリー・ダン |
| 艾はどのように効果を出すか? part1 |
ジェニー・クレイグ マーリン・ヤング |
| 鍼灸における瞑眩について part1 |
横田 観風 |
| 経絡の特性について part1 |
王 居易 |
| 本治法と標治法 |
大上 勝行 |
| 吉益東洞医術の源始 |
ジューン・ヒー・リー |
| 突発性難聴の一症例 |
関 功芳 |
書評 日本鍼灸101:初心者のためのガイドライン |
アンドリュウ・フィッツ チャールス |
| 山元敏勝先生と山元新頭皮鍼(YNSA) |
ダイアン・イユリアノ |
Y.N.S.A 頭鍼療法の脳神経穴 (東西医学の狭間で) |
ファルク・サヒン |
書評 山元式新頭鍼療法 |
ボブ・クウィン |
脳震盪後の頭痛と頭部の血 松本岐子式鍼灸を用いたケーススタディ |
グレース・ローリンズ |
| 初心者のための灸の方程式 |
アダム・マッキントッシュ |
| 知熱灸で改善した口内炎(アフタ)の1例 |
校條 由紀 |
| ライム病と灸療 |
大西 真由 水谷 潤治 |
| 読者から編集者へ |
ラリー・ウェルシュ |
| 日本人の健康と長寿の秘密 |
久保田直紀 ユウジニア 久保田 |
| 中黄膏(ベルクミン)とアレルギー性鼻炎 |
安士正人 |
モクサフリカ最新情報 2011年1月 |
ジェニー・クレイグ |
レポートーヘルスキャンプ 2010 鍼灸ボランティア治療 in ネパール・ビルガンジー |
山川 義人 |
レポートー2010年 Mテストセミナー |
ケン・グロウアッキ |
最小限で最大限の効果を ブレンダ・ロウの氏による小児鍼セミナー |
トレイシー・ソーン |
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2010年11月号 Vol17 Number50
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| Editorial |
水谷 潤治 |
| 50号発行へのお祝いの言葉 |
スティーヴン・バーチ スティーブン・ブラウン ジェ フリー・ダン アンドリュー・フィッツチャールス 池田 政一 神谷 一信 松本 弘巳 首藤 傳明 |
| 痛圧刺激による梨状筋症候群の治療 |
長田 裕 |
| 経絡とは、ツボとは何か? |
バート・ウォルトン |
| 灸頭皮内鍼と温灸皮内鍼テクニックpart1 |
アーロン・ルービンシュタイン |
| 再びお血について |
池田 政一 |
| 扁桃炎による高熱頻発 |
谷岡 賢徳 |
| 気は血をめぐらせる 確証編 |
カレブ・モーテンセン |
経筋: エネルギーが筋膜と合流するところ Part2 |
デボラ・バレンタイン・スミス |
| 症例報告「うつ症状」 |
加藤 浩仁 |
| 積聚治療への移行 |
ランディ・ルーカス |
| 経穴、太谿(KI-3)に関する疑問 |
ニーベン・オーヘル |
Moxafricaレポート カンパラへの旅 |
マーリン・ヤング |
難経と関連する古典群 英語翻訳についての調査 |
ゼビ・ローゼンバーグ |
臨床に活かす気の流し方 人を救い自分も救われるために Part2 |
岩下 秀明 |
鍼灸と禅-鍼は人なり- 治療における存在の役割を求めて-Part2 |
トッド・トレッツキー |
| ワトソンの水槌脈 |
グレゴリー・チェルニッシュ |
実際的灸療法(34) 沢田流聞書「鍼灸真髄」Part3 |
水谷 潤治 |
2010年5月9日・10日、スイス・バーゼル市で行われた 水谷潤治先生による「灸治療講座」について |
アレクサンダ ー・シューマン |
2010年7月24~26日開催 レポート 水谷潤治先生セミナー |
古江 崇 |
福島先生のボストンお灸ワークショップと ニカラグア鍼灸学校訪問 |
倉澤 由美 |
| 第52回経絡治療学会主催夏期大学に参加して |
古江 崇 |
| レポート鍼灸経絡治療夏期大学 |
笠 律子 |
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2010年07月号 Vol17 Number49
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| Editorial |
水谷 潤治 |
| 東と西の医のアート |
日野原 重明 |
江戸時代の鍼灸教育 日本式カリキュラム対中国式カリキュラム |
マティアス・ヴィグル |
前号NAJOMの記事に鼓舞されて 瘀血についての考察 |
ナイジェル・ドウズ コリーン・コーラー |
| 後藤艮山の「一気留滞論」と「五極の灸」 |
福島 哲也 |
| ストレスによる円形脱毛への鍼灸治療 |
校條 由紀 |
経筋: エネルギーが筋膜と合流するところ |
デボラ・バレンタイン・スミス |
| 指圧治療の利点 |
バート・ウォルトン |
サーキット・ニードリング 古典中国鍼灸と体内経絡・臓器異常への回路鍼 |
マーク・シーム |
| カンパラ − 2010年3月 |
マーリン・ヤング ジェニー・クレイグ |
2009年12月 M-Test:向野先生を訪ねて |
伊田屋 ゆき |
| 平凡 |
高松 文三 |
| Letter to Editor |
パメラ・ファーグソン |
| 超診断 |
パメラ・ファーグソン |
鍼灸と禅-鍼は人なり- 治療における存在の役割を求めて-Part 1 |
トッド・トレッツキー |
他には何も 東洋はりの治療における意の役割について |
トン・バン・ホッフレン |
臨床に活かす気の流し方 人を救い自分も救われるために |
岩下 秀明 |
自分自身の経験から感じたこと 随筆『気の病』 |
笠 律子 |
| お灸の魅力 Part2 |
大原 ゆり |
書評 ブルース・ロビンソン医学博士の著作 |
ジェフリー・ダン |
経絡治療の探求 本治法と標治法のバランス スティーブン・ブラウンサンタフェセミナー(2010年4月17日、18日) |
カール・ワーグナー |
ジェフリーダン氏による「腰調整治療」 オレゴン州ポートランド(2010年3月6、7日) |
ボブクウィン トレイシーソーン |
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2010年03月号 Vol17 Number48
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| Editorial |
水谷潤治 |
| 鍼灸医学から見た瘀血 |
間中 喜雄 |
| 瘀血について |
岡田 明祐 |
| 知熱灸治療で改善した於血によるにきび症の1例 |
校條 由紀 |
| 瘀血についての管見 |
大塚 敬節 |
| 瘀血証について |
久住 恒夫 |
| 瘀血の治療 |
池田 政一 |
| 見える瘀血、見えない瘀血 |
児玉 亨 |
日本鍼灸を求めて 第1回 傳田光洋 part3 |
松田 博公 |
| 積聚治療による腰痛治療 |
原 オサム |
| 超旋刺の症例 |
村田 守宏 |
「この小さな子豚は…」
奔豚症の近世、現代的解釈と治療 |
ナイジェル・ドウズ |
| 熱くない無痕透熱灸への誘い |
平戸 幹四郎 |
| ぎっくり腰治療 |
木下 信幸 |
レポート 2009年9月20、21日 東京 いやしの道協会合宿 |
高橋 英生 |
気の世界 2009年日本旅行 |
アーランド・ツルーイット |
レポート ボストンお灸セミナー |
杉山 正彦 |
| 『経絡治療の探求』スティーブン・ブラウン氏と共に |
マーク ・ペットルッジ |
レポート 2009年ボストン上級積聚セミナー |
ケン・グロウアキ |
レポート 小林詔司先生の積聚セミナー |
シンシア・クアッタロ |
2009年11月開催 S・ブラウンのブリスベンセミナーに参加して |
古江 崇 |
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2009年11月号 Vol16 Number47
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| Editorial |
ジェフリー・ダン |
東洋医学の原点「気」へのアプローチ 皮膚が色や音を識別する!? |
間中 喜雄 |
| 間中喜雄と間中病院 |
松岡 賢也 |
| 日中両国に於ける鍼灸の異同 |
間中 喜雄 |
伝統的東アジア医学(TEAM)分野における 間中博士の洞察と貢献 |
スティーブン・バーチ |
吉元昭治医師に聞く 奇人・変人を歓迎した間中精神 |
松田 博公 |
| 証について |
間中 喜雄 |
アブストラクト:間中喜雄著 鍼灸医学から見た血 |
スティーブン・ブラウン |
| 二人の大先生との出会い |
スティーブン・ブラウン |
観察学的研究
間中博士の肝機能値異常に対する鍼灸療法 |
アミチ・サラー・フィシュバック
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河童随筆 大量療法と微量療法 |
間中 喜雄 |
| システム学的に見た経絡概念 |
間中 喜雄 |
| 非常に難解な症状の成功例 |
スティーブン・バーチ |
| 鍼灸による癒着の治療 |
マーク・ウェブスター |
| イオンコードと10年 |
ボブ・クイン |
| 間中先生と私と三人の女性 |
水谷 潤治 |
| 書評:間中博士の本 |
アンドリュー・フィッツチャールズ |
| 2009年バルセロナICEセミナーの報告 |
マヌエル・ロドリゲス |
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2009年07月号 Vol16 Number46
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| Editorial |
アンドリュー・フィッツチャールス |
| ツボ探しの手 part2 |
戸ヶ崎 正男 |
日本鍼灸を求めて 第1回 傳田光洋 part2 |
松田 博公 |
| 深谷灸法の多壮灸 |
新間 英雄 |
| 巨刺を用いた症例 |
関 功芳 |
| 松田博公とTOKYO夏期セミナー参加者の座談会 |
スティーブン・ブラウン ジェフリー・ダン その他 |
| 治療余話 |
神谷 一信 |
| 「補完医療」法案の可否ースイス |
アレクサンダー・シューマン |
| 鍼灸、社会適応と平等性 |
ジュリアナ・クンボ |
漢方- 古代医術 現代医学 (9)
過敏性大腸症候群 (IBS) の漢方治療-第3回 |
ナイジェル・ドウズ マリ・マックレーン |
| 東洋はり医学における舌診の利用 |
スーザン・ファイファー |
| 犬の灸治療 |
根湖田エリ子 |
| 知熱灸でネックレスによる肌荒れが改善した1例 |
校條 由紀 |
| 手技 |
大原 ゆり |
| 良くなってくれない患者について思うこと |
カール・ワグナー |
| 水谷潤治 ポートランド お灸セミナー 2009.4.25-26 |
ボブ・クイン |
| 陰陽考 |
ボブ・クィン |
| ネパールの棒灸 |
畑 美奈栄 |
実際的灸療法(33) 鍼灸真髄Part2 |
水谷 潤治 |
池田政一 第9回サンフランシスコセミナーの報告 『傷寒論と鍼灸』 |
長戸 のり子 |
首藤傳明 サンフランシスコセミナー 2009.5.2-3 『忘己利他』 |
アンドリュー・カロゾス |
首藤傳明 サンフランシスコセミナー 2009.5.2-3 『鍼は人なり』 |
キャメロン・ビショップ |
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2009年03月号 Vol16 Number45
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| Editorial |
スティーブン・ブラウン |
| 治療部位としての頭部の可能性 part2 |
鈴木 育雄 梶間 育郎 蔡 暁明 井上 悦子 |
日本鍼灸を求めて 第1回 傳田光洋 part1 |
松田 博公 |
| 日本の美容鍼灸 |
北川 毅 |
古松奨励流エネルギー医学
松竹梅紋に関するアートの概観 Part2
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デービッド・ロプリオレ |
実際的灸療法(32)
鍼灸真髄-Part1
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水谷 潤治 |
| 症例: フルンケル(癤、癰)を中医で治療する |
マーク・ウエブスター |
| 鍼灸、社会適応と平等性 |
ジュリアナ・クンボ |
地理が異なることによるツボ位置の変化 2箇所のクリニックでの観察 |
トム・インゲグノ |
| マクロビオティック |
高松 文三 |
伝統中医医学から東洋はりへ ある男の旅 |
ミッチェル・ウルフ |
臨床講演 異なる個々人(患者)にとっての良い脉状とは |
中田 光亮 |
積聚療法セミナーPart2 症例報告 |
ロバート・グレーシー |
| 日本体験記 東京セミナー2008 |
レジナルド・フィルホ |
| 2008年 東京セミナー後の体験記 |
マリオラ・ストラーバーグ |
| サンディエゴ Mテスト講習会 |
金澤 信二郎 |
| 十月・霧の三日間 |
アナンダ・デヴィ |
AOBTA集会 (サンディエゴ、2009年1月8日~12日) |
パメラ・エレン・ファーガソン |
| 腰のバランスの取り方 |
アンドリュー・フィッツチャールズ |
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2008年11月号 Vol15 Number44
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| Editorial |
水谷 潤治 |
| 治療部位としての頭部の可能性 part1 |
鈴木 育雄 梶間 育郎 蔡 暁明 井上 悦子 |
| 日本鍼灸の遺産を求めて |
マティウス・ビッゴロス |
対談:あらゆる病は「冷え」から起こる
「冷え」は東西両医学の架け橋となるか
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川島 朗 原 オサム |
| 頚部神経根症の治療(続編) |
長田 裕 |
| お灸の魅力 |
大原ゆり |
| ツボ探しの手 part1 |
戸ヶ崎 正男 |
| 経絡触診 |
王 居易 ジェーソン・ロバートソン |
| Book Review |
ジェフリー・ダン |
| 現代社会おける鍼灸需要と変化の可能性 |
北川 毅 |
| 触診と特殊技術についての質疑応答 |
パメラ・エレン・ファーガソン |
| 書評 |
スティーブン・ブラウン |
| 石坂宗哲:誤解された天才 |
久保田 直紀 |
| 堅実な基礎作りをするために |
アベリー・ヤッケル |
| 妊娠中の皮膚疹が局所知熱灸で消失した症例 |
校條 由紀 |
| 福島哲也先生による深谷式お灸ワークショップ |
カン・チャン |
| 恒例 積聚治療セミナー |
シンシア・クワトロ |
| 傷寒論づくし、夏の祭典! |
ナイジェル・ドウズ |
2008年の東京セミナー
日本鍼灸の心への旅
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ジョン・トンプソン |
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2008年7月号 Vol15 Number43
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経絡テスト(Mテスト)
からだの動きで診るツボ療法
|
向野 義人 |
| 頚部神経症の治療 part2 |
長田 弘 |
漢方-古代医術 現代医学(8)
過敏症大腸症候群(IBS)の漢方治療
|
ナイシェル・ドウズ マリ・マックレーン |
| 腹診の要領 |
松本 弘己 |
| 超浅刺の症例 |
村田 守宏 |
| 日本の鍼灸について |
形井 秀一 |
| 担癌患者の一症例 |
関 功芳 |
| 深谷灸法について |
福島 哲也 |
| 積聚治療による月経随伴性気胸についての症例報告 |
加藤 浩仁 |
| 後陽陵泉と多発性硬化症の不思議な実例 |
カール・ワグナー |
| 道具から考える打鍼法 |
高橋 英生 |
古松奨励流エネルギー医学
松竹梅紋に関するアートの概観 Part1
|
デービッド・ロプリオレ |
| ローリング・エクササイズ |
本田 明 |
| 活法-人を生かす |
トーマス・E・ダックワース |
| 形井秀一先生のセミナーレポート |
デール・ホワイト |
| 東洋はりセミナーレポート |
バイロン・バース |
| 水谷潤治先生によるお灸の集中講座 |
トレシー・ソーン |