棒灸を最後の2cmまで使いたい! なんかいい方法はないだろうか? こんなことを感じたことはありませんか。 こんなことを考えるヤツはケチくさいとか言われるかもしれませんが、もったいないと思う気持ちは誰しも心の奥底にあるものです。そんなguilty(罪の意識)さを解決するのにピッタリの道具です。 短い棒灸を竹に突っ込んで次の新しい棒灸を後ろから入れて押し出せば、あらら今まで捨てていた長さの棒灸もまだ使える!
棒灸を平らに使うことができます。慣れないうちはとかく水平に減っていかないで使いにくいなあと感じるものです。 棒灸がポロッとこぼれ落ちるのも、これでもう安心。